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Picture & Picture: Edward Hopperの与えた影響
Posted in Picture & Picture by iseki ken on 2012-03-27
こんにちは。between the booksエディターの井関ケンです。
ピクチャー&ピクチャーのコーナーでは、写真と絵、絵と写真の関係をさぐってみたいと思います。
Hi, this is Ken Iseki, the Editor at between the books.
In “Picture & Picture” series, I would like to explore the relation between photograph and painting.
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Edward Hopper(エドワード・ホッパー)は、都市の中の静けさや孤独を描き、その作品は後の絵画だけではなく、映画や文学など様々なジャンルに大きな影響を与えたアメリカ人の画家です。写真への影響もあるのでしょうか。
Edward Hopper is, as you already know, an American painter whose works influenced much not only on another painters but also all kinds of creators such as filmmakers, writers etc. How about photographers?

この絵が有名ですね。1942年の作品「Nighthawks」。
This is perhaps the most famous work titled Nighthawks, painted in 1942.

1918年のエッチング作品「Night on El Train」。
Night on El Train, 1918

Walker Evans(ウォーカー・エヴァンス)の『Many are Called』より。コートの下にカメラを隠し、地下鉄の車内で1人の世界にひたる乗客のポートレートを撮ったシリーズです。1938年の作品。
from Walker Evans’s series of work Many are Called, 1938

1952年の「Morning Sun」。シンプルな部屋に1人。
Morning Sun, 1952
Alone in a plain room.

郊外の家に1人。
Robert Adams(ロバート・アダムス)の1974年に出版された写真集『New West』より。アダムスは、豊かな暮らしを求め開発された郊外へ移り住むアメリカ人とその環境を写真におさめました。
from New West by Robert Adams
Alone in a suburban home.

「Early Sunday Morning」1930年
なんでもないストリートの美しさ。
Beauty in ordinary street.

Stephen Shore(スティーブン・ショア)の『Uncommon Places』より。1974年の作品。
観光地でもランドマークでもない普通の小さな交差点。
Neither a tourist spot nor landmark. Rather boring intersection shot by Stephen Shore.

「Hotel Room」1931年
ホテルの部屋にうつむいた女性。
A woman with her head down in a hotel room.

ホテルの部屋にさみしそうなおじさん。
William Eggleston(ウィリアム・エグルストン)の写真集『William Eggleston’s Guide』より。
まだまだたくさんあるのですが、今日はここまで。
A man with downcast eyes in a hotel room, from William Eggleston’s Guide.
There are many more but that’s all for today.
*2009年にはアメリカのFraenkel Galleryでホッパーの写真への影響を考察する展覧会「Edward Hopper & Company」が開催されました。取り上げられた写真家は以下の8名:Walker Evans(ウォーカー・エヴァンス)、Robert Frank(ロバートフランク)、Robert Adams(ロバート・アダムス)、Diane Arbus(ダイアン・アーバス)、Harry Callahan(ハリー・キャラハン)、Lee Friedlander(リー・フリードランダー)、Stephen Shore(スティーブン・ショア)、William Eggleston(ウィリアム・エグルストン)。その展覧会の様子はこちら。
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Picture & Picture ピクチャー&ピクチャー
Posted in Picture & Picture by iseki ken on 2012-02-14
こんにちは。between the booksエディターの井関ケンです。
ピクチャー&ピクチャーのコーナーでは、写真と絵、絵と写真の関係をさぐってみたいと思います。
Hi, this is Ken Iseki, the Editor at between the books.
In “Picture & Picture” series, I would like to explore the relation between photograph and painting.
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まずは、写真家が画家の描いたものを撮影したり、絵画からの構図を引用した作品を集めてみました。
Many photographers actually quote the composition from the paintings and photograph painter’s subjects. Here are some examples.


アメリカ人写真家のStephen Shore(スティーブン・ショア)は、クロード・モネが愛し、たくさんの作品を描いたことで有名な、ジヴェルニーの庭園を写真に撮り、1冊の写真集をつくりました*1。
Stephen Shore photographed the gardens of Giverny that Claude Monet loved and painted in many of his works.


©Tom Hunter
これは一目瞭然ですね。
イギリス人写真家のTom Hunter(トム・ハンター)*2は、フェルメールの「窓辺で手紙を読む女」の構図をまねて、左の写真を撮りました。ベッドの上には、果物ではなくて赤ちゃんが寝ています。
English photographer Tom Hunter’s “Persons Unknown” series. He quoted the composition from Dutch painter Johannes Vermeer. Baby is sleeping on the bed in the photograph instead of fruits.

こちらはアメリカのリアリズム絵画の巨匠、Andrew Wyeth(アンドリュー・ワイエス)の絵。
This is American painter Andrew Wyeth’s painting.

同じくアメリカ人であるJames Welling(ジェームズ・ウェリング)は、ワイエスの絵画に描かれたものを現地で撮影しています。ちょうど今、Wako Works of Artでこのシリーズの展示が行われていますね*3。
James Welling, also an American artist, photographed what Wyeth painted.

つづいて、鈴木理策さん写真集『Mont Sainte Victoire』*4からの一枚。
フランス南部にあるサント・ヴィクトワール山は、晩年のセザンヌが、絵画の題材に選んだことで有名です。鈴木理策さんはその山を訪ね、1冊の写真集にまとめました。
Japanese photographer Risaku Suzuki decided to chase after Paul Cézanne’s favorite mountain Mont Sainte Victoire in southern France.

セザンヌの描いたサント・ヴィクトワール山。
This is Paul Cézanne’s painting.
最後はこちら。

カナダ人アーティスト、Jeff Wall(ジェフ・ウォール)の作品。なんと浮世絵から構図を拝借しているんです。
Jeff Wall quoted the composition from Ukiyoe. The title is “after Hokusai”.

引用元はこの絵。葛飾北斎 冨嶽三十六景より《駿州江尻》です。
Katsushika Hokusai Yejiri Station, Province of Suruga, ca. 1832
どうでしたか?
このコーナー、もう少し続きます。
*1 『The Gardens at Giverny A View of Monet’s World by Stephen Shore』1983年 aperture刊
*2 Tom Hunterのサイトで他の作品をたくさん見ることができます。
*3 2012年1月20日から3月10日まで。
*4 アメリカの出版社Nazraeli Pressより出版されています。鈴木理策さんのサイトで他の写真を見ることができます。
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Taryn Simonのプレゼン Taryn Simon on TED
Posted in YouTube by iseki ken on 2012-02-7
こんにちは。between the booksエディターの井関ケンです。
「TED」知っていますか?
TEDは「Ideas worth spreading(広める価値のあるアイデア)」をスローガンに掲げた、講演会を主宰する非営利団体です。2006年から、学者や政治家、経営者やアーティストなど、さまざまな分野の人物の講演(プレゼンテーション)をインターネットで公開しています。
ここでは、アメリカ人写真家のTaryn Simon(タリン・サイモン)が行った講演を紹介します。
タイトルは「photographs secret sites(隠された側面を撮る)」です。
Hi, this is Ken Iseki, the Editor at between the books.
Today, I would like to introduce a presentation conducted by an American photographer/artist, Taryn Simon.
The title is “photographs secret sites”.

サイモンは、冒頭から「私の作品制作の90%は、実は写真を撮ることではありません」と言います。
写真家なのにほとんど写真を撮らない。たしかにカメラを持って街へ出てパチパチ撮っているタイプには見えませんが。
ではその90%は何をしているんでしょうか。家でカメラをみがいたりしているわけではなくて、
「メールを送ったり、電話をかけたり、調査をしたり」、被写体にアプローチするための準備活動をしているそうです。たしかに「仕事は段取り8割」と言いますが、サイモンは「段取り9割」です。
ではどういった被写体にアプローチしているのでしょうか?
続きはプレゼンを見てみてください。
タリン・サイモン「隠された側面を撮る」日本語字幕付き動画はこちら。
Simon starts from this words, “90 percent of my photographic process is not, in fact, photographic”.
She is a photographer but she hardly takes pictures (only 10%). She certainly does not look like Bresson-type photographer who carries a camera all the time and try to find a decisive moment.
But what actually does she do for “90%”. Polishing her camera at home? No.
She writes letters, researches, makes phone calls etc to “access the subjects”. We say 80% of a work is planning, but she does 90% of planning. Incredible?
What does she try to approach?
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THE PHOTOBOOK REVIEW
Posted in news,zine by tomo ishiwatari on 2012-01-23
昨年、2011年からパリフォトの併設企画として、写真集のアワードがたちあがりました。
パリフォトと関連するノミネーターから推薦された、97年以降に制作された写真集からアワードを選出するという企画で、今回は5名のノミネーターが計60冊の写真集を推薦し、パリフォト期間中にノミネートされた写真集の中からアワードが選ばれました。
In 2011, a new award for photobooks was established in parallel with Paris Photo. Five nominators relating to this art fair have selected 60 photobooks that were published after 1997.
ホンマの写真集は3冊、ノミネートされていました。
Three works by Homma were also nominated.



このアワードの発足に合わせ、出版社apertureから、「THE PHOTOBOOK REVIEW」という小冊子も刊行されました。
A booklet called “THE PHOTOBOOK REVIEW” was published from aperture in time with the start of this award.


ノミネーター以外の様々な方々の写真集レビューや、アレック・ソスの対談など読み応えがあるこの小冊子、残念ながらパリフォトのみでの配布だったのですが、電子書籍では購入が可能です!
Included in the booklet are photobook reviews by diverse parties and interview with Alec Soth.
以下のサイトから約¥160で購入することができます。
It can now be purchased as an e-book for 160yen from the link below.
apertureの「THE PHOTOBOOK REVIEW」のサイトも必見です!
Don’t forget to check out aperture website on THE PHOTOBOOK REVIW.

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David Lynch on William Eggleston デヴィッド・リンチ、ウィリアム・エグルストンを語る
Posted in YouTube by iseki ken on 2012-01-10
これ重要だけど、全部好きなんだ。全部だよ。
けどどれか選ばなくてはいけないとすると、これか、まあこっちか、、3番目はこの魚のだな。。
彼(エグルストン)とは3時間話したんだ。小さなスタジオでね。彼の息子と娘が一緒にきたよ。とてもいい時間だった。
そして、息子のウィンストンが言った。「写真を撮りにいこうよ、デヴィッド。いくべきだよ」
それからみんなで外へでたんだ。彼はカメラを持ってなかった。息子が持っていた。
しばらくして、とある中庭についたとき、突然彼は息子が持っていたカメラをとって、「カシャ!」、「カシャ!」、少し場所をかえて、「カシャ!」とシャッターを切ったんだ。それだけだよ。
写真?よかったよ。ピンぼけだったけどね笑
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YouTubeの写真#7「Women are Heroes」Trailer
Posted in YouTube by iseki ken on 2011-11-1
こんにちは。between the booksエディターの井関ケンです。
JRというアーティストによる、写真を使った壮大なプロジェクトを紹介したいと思います。JRと聞くと、まずは鉄道会社を思いうかべてしまいますが、街や公共の建物に大きく引き延ばした写真を貼っていく活動上、本名は明かしていないそうです。
この映像は、そのプロジェクトの1つ「Women Are Heroes」の制作過程をドキュメンタリーした映画作品の予告編です。このプロジェクトの中でJRは、アフリカやブラジル、カンボジアなど世界中で差別や犯罪によって苦しめられている女性のポートレートをアップで撮影し、その写真を壁や屋根、階段などいたるところに「展示」します。
写真のもつ力を最大限に発揮し、被写体や地元のコミュニティーと共同でつくりあげていくプロジェクト、すばらしいですね。
ウーマンリブ運動がもりあがる1970年代のアメリカの女性を写しとったGarry Winogrand(ゲイリー・ウィノグランド)の名作『Women Are Beautiful』という作品がありますが、これはその現代版といえるかもしれません。
1975年出版されたGarry Winogrand『Women Are Beautiful』
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YouTubeの写真#6 写真家とインタビュー(後編)
Posted in YouTube by iseki ken on 2011-10-21
YouTubeで見られる動画を紹介するコーナ。「写真家とインタビュー」の後編です。それでは早速インタビューを見てみましょう。
写真はカメラが撮りますが、作品は写真家がつくります。
これらは4人の巨匠が1981年に受けたインタビュー動画です。Visions and Images というアメリカの番組でBarbaralee Diamonstein (バーバラリー・ダイモンスタイン) がインタビュアーです。
質問に対するうけ答えやしゃべり方など、それぞれ人柄が出ています。それでは見てみましょう。
1. マグナムのマスター・オブ・ヒューマニズム
Elliott Erwitt(エリオット・アーウィット)の場合
あらかじめセットアップされたのかと疑いたくなるほどのユーモアあふれた決定的瞬間をとらえるエリオット・アーウィット。写真は人間味あふれる作品ですが、意外とクール。葉巻も吸ってます。インタビューがあまり好きではなさそうです。街でスナップを撮るときに、小さなホーンを鳴らして、人々が振り向いたところを撮影したりするそうです。
2. アメリカが生んだミスター・ストリート・スナップ
Garry Winogrand(ゲイリー・ウィノグランド)の場合
ゲイリー・ウィノグランドは、声もしゃべり方も豪快ですね。自分の意見をはっきりと、ときに熱く語っています。「ストリート・フォトグラファー」と呼ばれるのはいやみたいです。
3. スタイルを変えた巨匠
Joel Meyelowitz(ジョエル・マイロウィッツ)の場合
ジョエル・マイロウィッツは質問に対して、言葉を選びながら非常に丁寧に答えています。自分がなぜ写真を撮るのか、どういう写真を撮りたいのかを分かりやすく言葉にしています。とても几帳面そうですが、どうなんでしょう。
4. 写真を使うアーティスト
Duane Michales(デュアン・マイケルズ)の場合
デュアン・マイケルズは、4人の中で1人だけセットアップ写真を撮るアーティストです。すごく早口でよくしゃべりますね。写真家からはほとんど影響は受けなかったそうですが、好きな写真家はRobert Frank(ロバート・フランク)とThomas Eakins(トマス・エイキンス)*1だということです。
作品のタイプと何か関係ありそうでしょうか。
*1 Thomas Eakins(トマス・エイキンス)1844年生まれのアメリカ人アーティスト。写実主義の画家として有名だが、1880年ごろからカメラを使いはじめ、絵画の参照としてだけではなく、写真作品も多く残している。教育にも力を注いだ。
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3.11と写真家
Posted in 3.11 by tomo ishiwatari on 2011-10-19
『Newsweek 2011/9/14号』



『Newsweek 2011/9/14号』に写真家の本城直季さんが撮影した被災地の写真が掲載されています。
掲載タイトルは「リアルな被災地の薄れゆく実像」。
『週刊金曜日 2011/9/9号』


雑誌『週刊金曜日』にて、編集者の後藤繁雄さんと、2人の写真家小山泰介さん・
頭山ゆう紀さんが現在の東京を触知するための作業として、
「TOKYO IS:」という連載をしています。
『思想地図β vol.2』



『思想地図β vol.2』の特集・震災以後では写真家の新津保建秀さんが
東北を取材撮影しています。
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YouTubeの写真#6 写真家とインタビュー(前編)
Posted in YouTube by iseki ken on 2011-10-14
こんにちは。between the booksエディターの井関ケンです。
YouTubeで見られる動画を紹介するコーナ。6回目は、4人の巨匠のインタビュー動画を見比べてみたいと思います。
動画を見る前に、作品を確認しましょう。
1. マグナムのマスター・オブ・ヒューマニズム
Elliott Erwitt(エリオット・アーウィット)


エリオット・アーウィットは、人間味あふれるユーモアなスナップ写真の名作を数多く生みだしています。コンパクトカメラを持って世界中を旅し、写真を撮る。1950年代から60年代、いい時代でしたね。
2. アメリカが生んだミスター・ストリート・スナップ
Garry Winogrand(ゲイリー・ウィノグランド)


ゲイリー・ウィノグランドは、1960年代、70年代のアメリカ社会をとにかくたくさん撮りました。テーマを決めたり、決めなかったり、とにかく撮る、そして編集する、というスタイル。
3. スタイルを変えた巨匠
Joel Meyerowitz(ジョエル・マイロウィッツ)


ジョエル・マイロウィッツは、キャリアの途中でスタイルをがらっと変えた珍しい写真家です。1960年代に写真をはじめ、モノクロでスナップ写真を撮っていましたが、その後、コンパクトカメラでのモノクロ写真から大型カメラでのカラー写真へとシフトしていきました。
4. 写真を使うアーティスト
Duane Michals(デュアン・マイケルズ)



デュアン・マイケルズは、このように4コマ漫画のような作品をつくります。ときには手書きの文章がそえられたりします。外へ被写体をさがしにいくのではなく、頭の中に表現したいテーマがあり、それを写真を使って作品にしていくアーティストです。
いろいろなタイプの写真家がいますね。
それでは次回はインタビュー動画を見てみましょう。
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YouTubeの写真#5 Ryan McGinleyとSigur RosのPV
Posted in YouTube by iseki ken on 2011-09-30
こんにちは。between the booksエディターの井関ケンです。
YouTubeで見られる動画を紹介するコーナ。5回目は、アメリカ人写真家Ryan McGinley(ライアン・マッギンリー)の写真にインスパイアされて制作された、ミュージックビデオです。
from claudiuflorea
アイスランドのバンドSigur Ros (シガー・ロス) が、ライアン・マッギンリーの作品『I Know Where The Summer Goes』の世界をPVにしました(ライアン自身も製作に関与しています)。
マッギンリーのこのシリーズは、2008年NYのTeam Galleryでの展覧会で発表されました。ギャラリーのサイトで展示風景を見ることができます。
たしかにコンセプトは同じなのですが、映像と写真をくらべると、写真だけが持つ画像の強さをあらためて感じますね。












