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Posted in news by iseki ken on 2010-06-30

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熊を殺すと雨が降る・前編

Posted in news by tomo ishiwatari on 2013-12-13

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12月7日(土)・8(日)に伊丹市のAI・HALLにて、

「CONTACT GONZO × HOMMA TAKASHI 熊を殺すと雨が降る」が開催されました。

えっなにそれ?と言う方は、ひとまずAI・HALLホームページより、

CONTACT GONZOリーダーの塚原悠也さんのインタビューを読んでいただくと

いいと思います!

 

こちらはAI・HALLがある伊丹駅!気持ちでかめの電光掲示板。

伊丹駅四コマ

 

会場に行くと・・

 

小屋の中に熊がいたり

kuma3

 

虫?のような鹿?のようなのがいたり

Exif_JPEG_PICTURE

 

これは何・・そしてなぜレモンが・・

kuma4

 

謎は次回解き明かされるかもしれないし明かされないかもしれませんが

待て!次回。

 

 

 

 

 

 

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インタビュー:Futoshi Miyagi

Posted in news by tomo ishiwatari on 2013-12-18

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ただいま恵比寿のPOST、表参道のRaumの二ヶ所で個展開催中のアーティスト、

ミヤギフトシさんにホンマがインタビューしました。

どちらも会期終了が迫っておりますので、こちらを読んで見たい〜と

思った方は急いで見に行ってください!

 

POST / new message  2013.12.7(土)〜19(木)

Raum / American Boyfriend:The Ocean View Resort   2013.12.4(水)〜20(金)

 

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ホンマタカシ:(以下ホ) まずはビデオ作品の「The Ocean View Resort」の話から

しましょうか。ああいう物語の作品は初めてですか?

 

 ミヤギフトシ:(以下ミ) そうですね。

これまで展示でやっていたものは、物語を断片的につくって、それを展示として

見せるという風にやっていたんですけど。

なんか割と「アメリカンボーイフレンド」( ※1 )を続けてきて、伝えるものが明確な

シリーズなので、しっかり1人で最初から最後まで作れるものをやりたいと思って、

前々から物語とかには興味があったのでつくってみました。

 

R1

                Video still from “The Ocean View Resort”, 2013

 

ホ:なんか、風景ビデオとしても見れるし、ベートーヴェンの四重奏っていう

音だけで構成していて、音楽でも構造があるっていうのがいいですね。

ところでやっぱり物語って今けっこう必要とされてるって感じる?

 

ミ:どうなんですかね?

でも、戦争を語るという形が変わって、この作品もそうなんですが、

ワンステップというか、一段落ついた人たちが語るっていう形ができて、

直接戦争の影響も受けていないし、どうしてもロマンチックな要素が入り込んで、

残酷な戦争のはずなのにそういう曖昧さが入ってきているっていうのが

いいことか悪いことかは分からないですけど、おもしろいなと思いました。

 

ホ:戦後、ギブミーアチョコレート!ってやってたわけだし

そもそも敗戦国なのに、アメリカ大好きっていう・・矛盾が日本人の複雑さだよね。

やっぱり沖縄育ちというのは大きい?

 

ミ:そうだと思います。

でも沖縄本島ではなく、離島の方で育ったので、すぐそばに米軍基地が

なかったっていうことがあって、純粋にアメリカに対する憧れみたいなものは

小さい頃からあってっていう。

でも、よくよく考えたらそれってなんなんだろう?ってすごく悲しくなってきましたね。

 

R2

                Photograph of an American Soldier, Torn, 2013

 

ホ:でもそれがリアリティだったんだよね?

 

ミ:そうですね、

一概にも否定できないっていう・・。

 

ホ:確かにその、ひと世代、二世代置いて戦争のことを考えるっていうのは

すごく重要な事だと思う。確実に影響はあるわけだから。

だから、広島の原爆とかも当事者じゃないと語れないっていうのはあるけど、

2世・3世で語るべき話ってのもあるよね。

 

ミ:そうですね。

 

ホ:そこは意識的にやると結構面白いのかなぁ・・。

そもそもビデオとか写真を使う形式になったのはいつ頃からなの?

 

ミ:もともとは写真表現からで、大学の写真コースから始めて、

美術の方に入っていきました。

 

ホ:そうなんだ。それはアメリカの大学で?

 

ミ:そうです。

 

ホ:どこ?

 

ミ:ニューヨーク市立大学というハーレムにあった学校です。

美術学校というよりは、総合大学の中の美術専攻でした。

 

ホ:その中に写真コースっていうのがあるの?

 

ミ:そうですね。

 

ホ:その時はどういう写真撮ってたの?

 

ミ:その時は本当に普通にドキュメント写真というか、路上写真とか・・

割と課題に合わせて撮っていて・・。

風景写真を撮るようになってから、構図とか面白いって思い始めて、

写真にのめり込んでいったんですけど、その中で現代美術を教える先生がいて、

聞いてるうちに、ゴンザレス=トレス( ※2 )とか、その辺りの作家を教えてもらって、

写真を使いつつも、もっとコンセプチュアルな方向に・・と学生の最後の方から

始めた感じですね。

 

 R3

                          Broken Sandglass, 2013

 

ホ:日本だとなかなかそういう道筋にならないんだけどね。なんでだろうね。

沖縄は高校まで?大学でニューヨークに?

 

ミ:その間に2年間、留学するために大阪外語専門学校っていう専門学校があって、

そこに行ってました。

そこは明確な行き先とか決められてない人たちが入って、

在学中に決めて、そこに編入するっていう形でしたね。

 

ホ:それっていいよね。

 

ミ:って思ったんですけど、でも実際、最初から決めていった方が

英語に関しては伸びるんですよね。

 

ホ:いやいや、その英語というよりは、自分がどういう進路に行くか考えるって時間が。

高校卒業する前に決めるって、リスキーだよね。

それで大学終わったらすぐ日本に帰ってきたの?

 

ミ:その後、学生ビザを取って1年くらいブラブラできる時間があって、

それでプリンテッドマッター( ※3 )とかでバイトしつつ、制作を続けていて、

たまたまギャラリーが見つけてくれて、すごい運がよかったんですけど、

それで彼らがついてくれました。

 

ホ:結局何年くらいいたの?

 

ミ:最初ワシントン州に1年ちょっとにいて、それからニューヨークで

5・6年くらいですかね。

 

ホ:なんで帰ってきちゃったの?

 

ミ:それが、アーティストビザを取ろうとしていたんですけど、

ちょうどリーマンショックがあって、周りも経済的に難しいと言われて・・

作家としてもそこまでキャリアが長かったわけでもなかったので、

アーティストビザちょっと難しいねって話になって、帰ってきて、

その間に進めようと言っていたものも長引いてしまって、ギャラリーの方も、

ちょっと今はサポートできないって言われて。

 

 R4

             Banner from The Teahouse of the August Moon, 2013

 

ホ:向こうでやるのと、東京でやるのと違いはある?

難しさの違いっていうか、アーティストとして。

 

ミ:まあ、単純に見てくれる人の数も違うと思うし、文脈とかも違うと思います。

 

P1

 

ホ:でもかえって、東京にいて沖縄の作品とか・・アメリカンボーイフレンドとかの

アプローチをやるっていうのは、ニューヨークでやるのよりも

コンセプチュアルではあるよね。

 

ミ:そうですね。

 

ホ:ポストの方はどういうコンセプトなの?

 

ミ:今回、本で過去作品をまとめてもらうことになったので、それに合わせて

立体の過去作品とかと、あと、立体の作品を自宅で撮ることが多くて、

それを作品集( ※4 ) としてまとめたいねっていう話になったので、それと、

こういう写真を展示したことがなかったので、いい機会だからと思ったので。

 

P2

                           new message展示風景

 

ホ:じゃあ、単体作品として見ればいいのかな?

このオブジェみたいなのは。

 

P3

                                 Winter, 2010

 

ミ:そうですね。

 

ホ:立体作品はどういう経緯で?

これ立体と言っていいのかは分からないけど。写真やビデオじゃない形式の。

 

ミ:写真をやっていく上で、ただ撮るだけじゃ物足りないって

思っていた部分もあったので、最初はフィルム(物自体)を使ってなにか

できないかなと考えて、自分が撮影したフィルムを自分で引き抜いてフィルムの

残骸があるっていう作品にしたりしていて、そこから割と小さな立体と

親密なものに興味が惹かれていったので、作り始めた感じです。

 

ホ:東京に合ってるっていうかね。より手元で。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

ミ:不思議なんですけど、日本に帰ってきてから沖縄の作品を

たくさん作るようになってきてます。

 

ホ:今はどのくらいの割合で沖縄には帰ってるの?

 

ミ:結構バラバラなんですけど、去年は制作とかで4回くらい帰ったんですけど、

今年は2回くらいしか帰っていなくて・・。

アメリカにいた時には一度も帰らなかったので。

 

ホ:離島ってどこなの?

 

ミ:久米島です。

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ホ:こういうのもいいよね。

ちょっとあの、ピーター・フィッシェリ&デヴィッド・ヴァイスの

制作中の机の上のみたいなw

でも、ちゃんといろんな色を使ったりとか、削ったりとかしてるんだよね?

 

R4

                     Sketch for American Boyfriend, 2013

 

ミ:そうですね。なんか、粕とか、割れたかけらに興味があるみたいで・・。

 

ホ:うーん。いいよね。これもいいね。

 

notmycup

                          Not my Cup of Tea, 2010

 

ミ:あ、これは映像作品なんですけど、紅茶のティーパックをそのままにしておいて、

スカイプの着信の音だけが鳴って応答せずにいるところで、紅茶だけがどんどん

色濃くなっていくという作品です。

 

ホ:これだけでも物語見つけられそうだもんね。

 

ミ:はい。この作品集も、ポートレイトみたいな、写真としての写真シリーズの

写真じゃなくて、作品を撮ったものだけを集めて、それに付随するテキストを集めたくて。

 

ホ:そこの違いってなんなんだろうね?ポートレイトみたいな作品っぽい写真と、

記録としての写真の違いって。同じ写真なのに。

 

ミ:僕も、展示会場に実物と写真があって不思議な気持ちになりますね。

写真もこれ作品なのか?みたいな・・。

 

ホ:そこのところはあまり考えられていないのかもね。写真って。

 

ミ:もともと、写真家じゃない美術作家が撮った写真が好きだったりするので、

その影響もあって作品の写真を自分で撮るっていうのを始めて・・・。

やっぱり、作品として立体のものが白いギャラリーのスペースにあっても、

作品としては成立しても写真作品のような物語性は薄れてしまうかもしれないですね。

不思議な感じです。

 

P6

                    Gifts for my Parents (Not Sent), 2009

 

 

ホ:そうだね、不思議だね。だから、写真=物語なのかな?この作品にとっての。

 

ミ:ああ。そうですね。

 

ホ:こっち系は面白いと思います。

 

ミ:そうですね。自由になんでもやっていけると思うので。

 

( 2013/12/15 )

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ミヤギフトシ プロフィール:1981年沖縄生まれ。東京在住。

20歳のときにアメリカに渡り、NYのプリンテッドマターに勤務しながら自身の

作家活動を開始。帰国後、青山のセレクトブックショップ「ユトレヒト」や

アートブックフェア「THE TOKYO ART BOOK FAIR」のスタッフとしても

活動しながら、創作を続ける。

http://fmiyagi.com/

 

※1 アメリカンボーイフレンド :「American Boyfriend」は、沖縄生まれの

ミヤギフトシが、セクシャル・マイノリティとしての自身のアイデンティティの

揺らぎと沖縄の歴史を重ね、そこにひそやかに息づく希望や可能性と、

一方で抗うことのできない現実や憂いについて、政治的、歴史的観点を織り込みながら、

文学的、音楽的感性によって綴るアート・プロジェクト。

写真、映像、オブジェ、インスタレーション、テキスト、印刷物、パフォーマンスなど、

多様な作品形態で展開されている。

American Boyfriend オフィシャルウェブサイト|www.americanboyfriend.com

 

 

※2 フェリックス・ゴンザレス=トレス (Félix González-Torres / 1957年、

キューバ生まれ。1996年、HIVの合併症により没。)

ギャラリーに積み上げられ、観客に持ち帰られるキャンディやポスター。

やがてどちらかが先に止まる時が訪れる、二つの並んだ時計。

いくつも連なりながら、いつしか点灯しなくなる電球。トレスの詩的で

ロマンティックな作品は、時間の経過による消滅が暗示され、

それは、うすれゆく記憶や恋人「ロス」との別れのメタファーとして表現されている。

一方で、グループ・マテリアルの中心メンバーとして、

アートが社会や政治に対して影響力を持つべきという信念から

アクティヴィストとしての活動も行い、まさにパーソナルとソーシャルを

往来しながらの制作活動を行なった。

http://en.wikipedia.org/wiki/Félix_González-Torres

 

※3 プリンテッドマッター:NYのチェルシー街にあるアート本の専門書店。

 http://printedmatter.org/

 

※4 new message:torch press出版

http://www.torchpress.net/2013/11/24/newmessage/

 

 

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横尾香央留「変体」出版記念フェア

Posted in news by tomo ishiwatari on 2013-11-12

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2012年4月にThe Caveにて行われた横尾香央留の「変体」展。

展示会期中には横尾が持つたくさんの編み地と三つのお題を依頼主が選び、

横尾が編み地を生き物に「変体」させるプロジェクトを行いました。

変体された生き物たちを集めた写真集がこの度 between the booksより発売になり、

Utrechtにて出版記念フェアが開催されることになりました。

 

※写真は2012年4月、The Caveでの展示のものです。

 変体1

変体2

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会場では写真集に収められた変体たちの編み地だった頃の写真、

変体されて持ち主のもとで暮らす今の姿の写真が展示されています。

また、24日の日曜日にはなんと、会場にある編み地を横尾が10分以内に変体させる

イベント「変体10minutes」が催されます!

地下鉄で靴のかかとを直すよりたのしい10分間になること請け合いです!

みなさまぜひご参加くださいませ。

詳細はUtrechtホームページよりご覧ください。

変体フェアは本日12日より、24日の日曜日まで開催中です。

お楽しみに!

 

 

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ルー・リードのロバート・フランク Lou Reed on Sick of Goodby’s 1978

Posted in site trekking by iseki ken on 2013-11-7

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Robert Frank Sick of Goodbye

Robert Frank, Sick of Goodby’s, 1978 from The Lines of My Hand

ルー・リード*1「ロバート・フランクの『The Lines of My Hand』*2って本の中にある「Sick of Goodby’s」*3を見てたんだ。そのちょっと前にはジョニー・キャッシュ*4の「I Wish I Was Crazy Again」*5という曲を聞いていたんだけどな。

そしてこの作品で表現される「別れ」について考えてみた*6。もう二度と会うことのできない古い友人への最後のグッドバイ。この写真から感じとることができる強烈な人生の悲しさと、それを癒す作品のクオリティに心を打たれたんだ。

ジョニー・キャッシュの曲もそうだ。あのときに戻りたい、もう一度見てみたいという欲求を歌っている。荒野の火の中に飛び込んで焼かれてしまい、この別れの写真の中でしかもう見ることのできないというその状況は、言葉で言い表すことができるものじゃない。

この写真は物事をありのままに受け入れる大切さを教えてくれる。誰も避けることのできない死と最後の写真。友達や、白黒フィルムにとらえられた失った時間を思い出させてくれる自然な写真。フランクは実際にそれを経験し、見て、巧妙に記録したんだ。失ったパートナーや曲を思い出して心臓をバクバクさせながら、俺は恐れおののいてそれを見てる。

クレイジーなあの時間をもう一回と願い、その瞬間をカメラの中に閉じ込めてしまうというのは、偉大なアーティストができるせめてものことなんだ。ロバート・フランクは素晴らしい民主主義者だ。俺らは皆この写真の中にいる。鏡の中ではペンキがまるで血のように垂れている。もうさようならはたくさんだ。誰もがそう思ってる。でも実際それを口に出しているのを見るのはうれしいことだね。」

『Tate Etc. issue 2; Autumn 2004』「Six reflections on the photography of Robert Frank」より http://www.tate.org.uk/context-comment/articles/six-reflections-on-photography-robert-frank

Lou Reed: I was looking at Robert Frank’s photograph Sick of Goodby’s in his book The Lines of My Hand. Moments before I had been listening to a Johnny Cash song called I Wish I Was Crazy Again. Then I thought of the goodbyes in the book to old friends caught once and for all and never again to be seen in life, and I was struck by the intensity of the sadness of life and its redeeming qualities as reflected in these moving photos. With Johnny Cash as well, the desire to see it all again, to go out one more time into the wild flame only to be burned up forever and never be seen again except in these farewell photos, is moving beyond description. The photos speak of an acceptance of things as they are. the inevitable death of us all and the last photo – that last unposed shot to remind us of our friends, of our loss of the times we had in a past captured only on film in black and white. Frank has been there, and seen that, and recorded it with such subtlety that we only look in awe, our own hearts beating with the memories of lost partners and songs.

.To wish for the crazy times one last time and freeze it in the memory of a camera is the least a great artist can do. Robert Frank is a great democrat. We’re all in these photos. Paint dripping from a mirror like blood. I’m sick of goodbyes. And aren’t we all, but it’s nice to see it said.

From Tate Etc. issue 2; Autumn 2004 “Six reflections on the photography of Robert Frank” http://www.tate.org.uk/context-comment/articles/six-reflections-on-photography-robert-frank

*1 アメリカのバンドThe Velvet Undergroundのリード・ボーカル、ギタリスト。アンディ・ウォーホルがプロデュースしたバナナのジャケットのファースト・アルバムは特に有名。写真集を三冊だしている写真家としての一面も。2013年10月27日永眠。
*2 1972年に日本の邑元舎から出版され(日本語のタイトルは『私の手の詩』)、その後1989年に収録作品が追加、再編集されたヨーロッパ版が出版された。ルー・リードが見ていたのはヨーロッパ版。
*3 ロバート・フランクは1971年、後の妻となる彫刻家ジューン・リーフとカナダのノバスコシア州にある海辺の町に居を構え映像や写真作品の制作を行った。このSick of Goodby’sはその地で作られたシリーズのひとつ。Sick of Goodby’sは「サヨナラはもうたくさんだ」という意味。
*4 アメリカンカントリーミュージックの重鎮。ルー・リードと同様コワモテ。
*5 1978年に発売され「もう一度会えたら」「あのときのようにクレイジーだったら」などセンチメンタルな曲を多数収録したアルバム『I would like to see you again』より。
*6 フランクは1974年に娘のAndreaを飛行機事故でなくしている。

 

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(日本語) 横須賀美術館へ行こう!

Posted in news by tomo ishiwatari on 2013-05-14

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